北海道大学植物園を散策した後、植物園から徒歩5分ほどのところにある北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)を訪れました。🧱 北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)とは1888年(明治21年)に建てられた、北海道を象徴する赤レンガの庁舎。現存する明治中期のレンガ造洋風建築として
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北海道旅行記⑫ 開拓以前の札幌の自然地形が残る北海道大学植物園 ゴールデンカムイ「江渡貝くんの家」のモデルとなった博物館も
札幌最終日は午前から14時すぎまで時間があったので札幌駅周辺を散策しました。アイヌ文化を学べる資料室に行ったあと、すぐ近くにある北海道大学植物園(北大植物園)へ。北大植物園は「植物園 × 民族文化 × 明治の博物館」が一つの空間に同居する場所です。敷地内にある博
北海道旅行記⑪ 北海道立アイヌ総合センターと北海道大学植物園内・北方民族資料室でアイヌについて学ぶ ゴールデンカムイに登場するキムンカムイも
北海道旅行最終日となる4日目は札幌駅周辺を散策しました。ホテルで朝食を食べてから荷物をまとめてチェックアウト。北海道大学植物園に行く予定でしたがすぐ近くにアイヌについて学べる北海道立アイヌ総合センターがあることを知り、まずはそちらに行ってみることにしました
北海道旅行記⑩高台から海と街を見渡す小樽の守り神・水天宮
北海道旅行3日目は1日小樽を散策しましたが、最後に訪れたのが高台に鎮座する水天宮でした。外人坂という急な坂を登った先にある小樽港を一望できる神社です。🏛 水天宮の由緒水天宮は 明治11年(1878年) に創建された比較的新しい神社で、ご祭神は 天之御中主神(あめのみ
北海道旅行記⑨ 続縄文時代(約1600年前)に刻まれた陰刻画が残る手宮洞窟保存館
小樽市総合博物館本館の道路を挟んですぐのところに手宮洞窟保存館があるので行ってきました。入場料は大人100円です。ここに来るまでは小樽市に洞窟があることを知りませんでした。✨ 手宮洞窟保存館とは手宮洞窟は 1866年(慶応2年)に石工の長兵衛によって発見された洞窟




