奈良県橿原市に鎮座する橿原神宮には何度も訪れていますが、今回は神宮の敷地内にある小さな神社・池田神社を紹介します。 橿原神宮 拝殿の背後に聳える大和三山の一つ・畝傍山。北参道から逸れて若桜友苑の方に向かうとイトクの森古墳という古墳があります。この古墳は全長
橿原神宮
飛鳥彩瑠璃の丘天極堂テラスでランチと橿原神宮 Café橿乃杜
丹生川上神社3社巡りの後、黒滝村にある道の駅で買い物をして高取町と明日香村を経由して橿原市に向かうことになりました。9月下旬でしたがあちこちにキバナコスモスが咲いていました。山道が続いて車酔いをしたのであっさりしたものを、ということで明日香村と桜井市の境、
古事記や万葉集に登場する畝傍山に登った話
前回のうのまち珈琲編の続きになります。 今井町を出て畝傍山(うねびやま)に向かいました。畝傍山は奈良盆地の南部に位置する標高199mの小さな山で、かつては火山でした。畝傍山という名前は田んぼの畝のようにくねくねとした稜線を持つことから名付けられたと言われています


